ポカリスエットにカビが入っている!?えっ!マジで!?本当に?

ポカリスエットにカビが入っている!?えっ!マジで!?本当に?

ポカリスエットにカビ混入!!果たしてその真実とは!?

 

これは2011年の夏のことですが、ポカリスエットにカビが混入している
ということで騒ぎになったことがありました。

 

 

少なからず、記憶に残っている人も多いのではないでしょうか?

 

もしも本当にカビが混入していたら、不安で飲めないですよね・・・。( ´∀`;)

 

 

 

ポカリスエットといっても、いろんな種類があります。

 

 

そのなかの「ビーンスタークポカリスエット120mlびん」という種類に、
カビが発見されたのだそうです。

 

 

ですから、普段よく飲むポカリスエットではありませんね。

 

 

このビーンスタークポカリスエットというのは聞き慣れない商品なのですが、
乳児用に濃度を薄めて作られたポカリスエットのことです。

 

乳児用の商品にカビが入っていたのですから、それは大きな問題ですよね。

 

 

苦情があったことで発覚したようですが、
健康被害はまったくなかったようなので安心ですね。

 

どうやからカビの種類は食べても問題がないものだったそうです。

 

 

23万本が自主回収されたようですが、健康被害がなかったのが
不幸中の幸いといったところですね。

 

 

ちなみにカビが混入した原因は製造工程で空気が入ったためだそうです。

 

食べ物を扱う商売は大変ですが、このようなことがないといいですね。

 

 

余談ですが、ファミリーレストランで働いた人が

 

「もうファミレスにはいかない」

 

と言いだしたり、

 

 

食品工場で働いた人が 「その商品は二度と買わない」

 

と言いだすことがよくあります。

 

 

それくらい衛生面に問題があることが多いということなのでしょうが、
少し怖い話しですよね。

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